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4月27日(金)、「北海道e-水プロジェクト キックオフミーティング」が開催されました。北海道e-水プロジェクトは、北海道と北海道コカ・コーラボトリング(株)の「環境保全に関するパートナーシップ協定」に基づいて、北海道の豊かな美しい「水」を中心とした自然環境を守り、次世代へと引き継ぐことを目的としたプロジェクト。北海道、(公財)北海道環境財団、北海道コカ・コーラボトリング(株)が協働して取り組んでいます。

北海道コカ・コーラボトリング(株)が販売する「ジョージア サントスプレミアム」北海道限定デザインの売り上げの一部を(公財)北海道環境財団に寄付し、道内各地の水辺の環境保全活動に取り組む団体や流域ネットワークの活動を支援しており、今年で9回目を迎えます。

2018年支援団体

①阿寒湖のマリモ保全推進委員会(釧路市)
②石狩川流域 湿地・水辺・海岸ネットワーク(札幌市)
③(一社)天売島おらが島活性化会議(天売島)
④羽幌みんなでつくる自然空間協議会(羽幌町)
⑤北海道北見北斗高等学校サイエンスクラブ グローカルアクションプロジェクト(北見市)
⑥北海道大学総合博物館 昆虫ボランティア 水生昆虫グループ(札幌市)
⑦北海道七飯高等学校 科学部(七飯町)
⑧宮島沼の会(美唄市)

 


問い合わせ:北海道コカ・コーラボトリング(株) 広報・CSR推進部
                 TEL.011-888-2091

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