教室では、タブレットを使ってプログラミングを学んでいます

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ブロックを使って、ロボットをプログラミングするのが楽しい!

キャリチル11月号の表紙に登場してくれた高橋蓮佑さんは、札幌市前田中央小学校に通う小学1年生。パルティスロボットアカデミー時計台校で、プログラミングを学んでいるよ。

パソコンのインストラクターとして働いているお母さんの影響で、幼稚園の年長さんのころから、おうちでプログラミングを学んでいるという蓮佑さん。小学1年生になってから、パルティスロボットアカデミーに通っているんだって。

小さいときからブロックで遊ぶのが大好きという蓮佑さん。プログラミングを学ぶことについて、次のように話してくれたよ。「ブロックで遊ぶのが大好きだから、教室でブロックを組み立ててロボットを作るのがすごく楽しいです。プログラミングをして、ロボットを動かすのは難しいけれど、がんばっています」。

学校の勉強も好きで、一番得意な科目は算数とのこと。将来の夢は、学校の先生やカメラマンなどいろいろあって、まだ決められないそうだよ。

蓮佑さん、プログラミングや算数はじめ、たくさん勉強して、将来の夢に向かってがんばってね!

<パルティスロボットアカデミー時計台校・先生のコメント>

プログラミングを学ぶことで、普段の生活で身近にある物を見たときに、その仕組みを考えられるような思考を身に付けてほしいと思っています。子どものころから、そういった力を養うことは、さまざまな問題を解決する力につながります。教室に来ているお子さんたちには、とにかく楽しみながら、プログラミング的思考を身に付けてほしいですね。

 


パルティスロボットアカデミー

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