あにまるレポ

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[あにまるレポート vol.2.5]のんびりマイペースの「エフ」について、もっと詳しく知ろう!

前回ご紹介した、仏系男子のエフ君。 今回はエフ君に、ゴマフアザラシという動物について、もっと深く知ってもらいます!
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【あにまるレポート vol.23】今月のどうぶつ:オニオオハシ

黄色からオレンジ色にグラデーションがかかった、大きなくちばしが特徴的な鳥です。大きなくちばしを持つオオハシ科の中で、一番体が大きいことから「鬼大嘴」と名付けられました。
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【あにまるレポート vol.28】今月のどうぶつ:モルモット

 ペットとしても人気のモルモットは、南米に生息するテンジクネズミ属の仲間を交配して生まれた家畜種で、正式な和名はテンジクネズミといいます。
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【あにまるレポート vol.5】白いお尻の毛が特徴!北海道の天然資源、エゾシカ

今月ご紹介する動物は、北海道全域の森林に生息するエゾシカ。あまり知られてない鹿の鳴き声、天然資源として活用するようすすめられている理由をご紹介します。
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【あにまるレポート vol.22】今月のどうぶつ:ハダカデバネズミ

 はだかで出っ歯のネズミ、その名もハダカデバネズミ。「なぜはだかなの?」「なぜ出っ歯なの?」と、次々と疑問がうかんでくるでしょう。今月はハダカデバネズミを紹介します。
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【あにまるレポート vol.18】今月のどうぶつ:エゾタヌキ

山などにくらす、私たちには身近な存在のタヌキ。 実は世界的にはめずらしい動物で、東アジアの限られた地域のみにいます。本州と四国、九州にはホンドタヌキ、北海道には少し大きめのエゾタヌキがいます。
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【あにまるレポート vol.6】夏と冬で衣替え!野生では滅多に見つけられないエゾユキウサギ

今月ご紹介する動物は、野生では滅多に見つけられないエゾユキウサギ。飼いウサギとはちがう一面をご紹介します。
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【あにまるレポート vol.17】今月のどうぶつ:シマフクロウ

シマフクロウは、世界最大級のフクロウの仲間です。天然記念物で、日本では道東を中心に100~200羽しかいません。シマフクロウは、かつて北海道が豊かな自然でおおわれていたころは、人々の暮らしの近くで生きていました。直径1mほどの大木に巣を作り、1~2個の卵を産みます。主食は魚類で、カエルやネズミなども食べます。

[あにまるレポート vol.1]北海道限定!すばしっこく走り回る小さな森の動物「エゾリス」

エゾリスはキタリスと呼ばれるリスの亜種で、北海道だけに生息します。森林などにすみ、札幌では円山公園などの市街に近い公園でも見かけることができます。
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【あにまるレポート vol.27】今月のどうぶつ:ゴマフアザラシ

体の黒いゴマ模様が特徴のゴマフアザラシは、冬になるとサハリンや千島から流氷と共に北海道のオホーツク海側にやって来て、春になると帰って行きます。最近では、礼文島や風蓮湖などに1年中残って出産する個体もいます。
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【あにまるレポート vol.29】今月のどうぶつ:チンパンジー

チンパンジーは動物の中で最も大脳が発達し、考え方や反応の仕方が人間に近い動物です。まず、さまざまな道具を使えることが他の動物との大きなちがいです。
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【あにまるレポート vol.16】今月のどうぶつ:ムオヒラセガメ

ムオヒラセガメは、中国南部からベトナムやミャンマーの、じめじめとした森林に生息しています。こうらのふちのギザギザが特徴です。この、葉っぱのような形のこうらが落ち葉にまぎれて、敵から身をかくすことができます。昆虫やミミズ、果物など、さまざまな物を食べます。自然環境の悪化や乱獲により、数が減っている絶滅危惧種です。
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【あにまるレポート vol.4】ふさふさの毛に太く長いしっぽがかわいい!シセンレッサーパンダ

今回紹介する動物は、シセンレッサーパンダ。 ふさふさの毛と太くて長いしっぽが特長の人気者。6月には赤ちゃんが生まれたよ。
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【あにまるレポート vol.12】ムツオビアルマジロ

アルマジロとは、スペイン語で「よろいを着た小さいもの」という意味。ムツオビアルマジロは、こうらに6〜8本の帯があることから名づけられました。前足の爪がとてもかたく、穴をほるのが得意で、ほった穴にかくれて天敵から身を守ります。