2021年7月号までの記事はこちらからご覧いただけます。
2021年8月号以降の記事は「エコチルWEBマガジン」をご覧ください。

[エコなひと]自分が多くの人から助けてもらったように、ぼくの笑いで、多くの人を明るく、笑顔にしていきたい|お笑い芸人 もう中学生さん

今回、お話をうかがったのは、お笑い芸人のもう中学生さんです。ダンボールを使ったネタを始めたきっかけ、お笑いにこめた思いなど、さまざまなお話をしてくれました。

[エコなひと]人からあたえられたものではなく 自分なりの物の見方や考え方を持とう。多様性を認め、行動することが大切|札幌市立青葉中学校 三浦雅美先生

今回お話をうかがったのは、札幌市立青葉中学校教頭の三浦雅美先生です。三浦先生は理科の担当。生き物のお話を通して、小学生のみなさんに大切にしてほしいことをお聞きしました。

[エコなひと]人や地球環境、社会、地域に思いやりのある考え方や行動、エシカル消費を通じて、持続可能な世界を実現させたい|一般社団法人エシカル協会 理事 竹地由佳さん

今回、お話をうかがったのは、一般社団法人エシカル協会の竹地由佳さんです。エシカルの意味や、親子でエシカルを学ぶ最適な方法など、さまざまなお話をしてくれました。

[エコなひと]地球保全活動を行いながら、持続可能 な事業を推進し、全ての人が幸せにな ることを目指していきたい。|Wolt Vice President 新興市場担当責任者 Marianne Vikkulaさん

今回は、フィンランドのフードデリバリーサービス・Woltの日本責任者・マリアンネ・ヴィッコラさんに、Woltの取り組みや環境保全活動などについてお聞きしました。

[エコなひと]プロサッカー選手は、たくさんの人に 勇気と希望をあたえられる仕事。社会貢献活動にも積極的に取り組みたい。|北海道コンサドーレ札幌 荒野 拓馬さん

今回は、プロサッカーチーム・北海道コンサドーレ札幌の荒野拓馬さんに、プロサッカー選手として行っている活動についてお聞きしました。読者のみなさんへのメッセージもいただきました。

[エコなひと]だれもが安全かつ安心して移動できる交通システムを実現させるため、研究や普及活動をがんばっていきたい|公益財団法人 交通エコロジー・モビリティ財団 岡本 英晃さん

今回、お話をうかがったのは、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団の岡本英晃さんです。日ごろの取り組みやエコ活動についてなど、いろいろなお話をしてくれました。

[エコなひと]パティシエは、夢をあたえる仕事。 お祝い事の演出の一部となり、食でたく さんの人に幸せを感じてもらいたい。|お菓子のドルチェヴィータ 安孫子 政之さん

今回お話をうかがったのは、お菓子のドルチェヴィータのオーナーシェフ・安孫子政之さんです。おいしいケーキや焼き菓子を作りながら取り組んでいるエコ活動についてお聞きしました。

[エコなひと]さまざまな人との話し合いを通じて、SDGsのSとD=持続可能な発展を 楽しく考え、つくっていきたい。|一般社団法人サステナビリティ・ダイアログ代表理事 牧原ゆりえさん

今回は、一般社団法人サステナビリティ・ダイアログ代表理事の牧原ゆりえさんに、スウェーデン滞在中に学んだこと、ご自身のエコ活動などについてお話を伺いました。

[エコなひと]梅、塩、シソだけのシンプルな製法で、 最高においしい梅干しを作り、 梅が持つ本来の味を伝えていきたい。|梅ボーイズ 山本 将志郎さん

今回は、札幌を拠点に活動する梅ボーイズのリーダー山本将志郎さんにお話をうかがいました。昔ながらのすっぱい梅干しを作り、日本の梅文化を広める活動をしています。

【エコなひと】毎日の生活の中で、本当に必要な物は何か、 少し立ち止まって考えてみると、 身の回りの物で十分に過ごせることに気づく。|北海道歴史文化財団 松井 則彰さん

 今回お話をうかがったのは、一般財団法人北海道歴史文化財団の松井則彰さんです。北海道開拓の村で学べること、昔の人々の暮らしと私たちの生活などについてお聞きしました。

【エコなひと】毎日、私たちが口にしている物の原料が 一体どこからやって来ているのか。調べ、知ることから始めてほしい。|一般社団法人Agricola 水野 智大さん

今回、お話をうかがったのは、当別町で有機野菜やオーガニックの卵を生産している一般社団法人Agricolaの水野智大さんです。仕事のこと、食へのこだわりなどをお聞きしました。

【エコなひと】木の専門家にも認められる表現力と 子ども達を引き付けるかわいいイラストで たくさんの人に木の魅力を伝えたい。|北海道森林管理 平田 美紗子さん

今回は、北海道森林管理局で広報のお仕事をしている平田美紗子さんにお話をうかがいました。得意なイラストを武器に、森や林業について、子ども達に楽しく伝える活動をしています。

【エコなひと】スポーツ少年団の活動を通じて、健全な心と体を育みながら、スポーツをすることの喜びを感じる。|池田 大夢 さん

今回、お話をうかがったのは、札幌市スポーツ少年団でシニアリーダーを務める、高校3年生の池田大夢さんです。スポーツ少年団の活動やご自身のエコ活動などについてお聞きしました。