【キャリチル】みんなの未来がもっと広がる!プログラミングを知ろう!

みんなは「プログラミング」って知っているかな? 「プログラミング」は分からなくても、「プログラム」って言葉は聞いたことがあるんじゃないかな? キミが手や足を動かすときに、脳から指示が送られて体が動くのと同じように、コンピューターが動くためには、コンピューターにどのように動いてもらうか指示する「プログラム」が必要なんだ。コンピューターに命令や指示をすることを「プログラミング」というんだよ。

【特集】イチジクジラと行く!紙上工場見学〜イチジク浣腸が出荷されるまで編〜

みんなは「イチジク浣腸」って聞いたことがあるかな?腸を刺激して動きを活発にするために、おしりから入れる薬のことなんだ。 今回は、そのイチジク浣腸がどうやって作られているのか、イチジクジラといっしょに紙上見学してみよう!

未来へつなぐ、みんなでつなぐ 2018年、北海道は命名150年

2018年(平成30年)に、「北海道」と命名されてから150年目の節目を迎えたことを知っていますか?「北海道の名付け親」といわれているのが、松浦武四郎という人物です。武四郎は、江戸時代の終わりから明治にかけて活躍した、伊勢国一志郡(現・三重県松阪市)生まれの探検家。蝦夷地の探検でアイヌの人々とも交流を深め、蝦夷地に関する記録を数多く残しました。

みらいの宇宙イラストコンクール 作品募集!

描こう。私たちの夢、宇宙、みらい。

みんなの生活を応援!!エコチルクーポンぜひ使ってね!【4月号】

【ツルハドラッグ】健康で豊かな暮らしづくりのお手伝いをするツルハドラッグから、「ビオレUVのびのびキッズミルク」または「ニベアサンPウォータージェル子ども用」のクーポンをプレゼント! 優しい使い心地の日焼け止めだよ。利用してみてね。【ヤマトホームコンビニエンス】窓のよごれもプロにお任せ!窓をすっきりきれいにしてみない?網戸の張替え(有料)もできるよ。暮らしをサポートする「快適生活サポートサービス」をぜひ利用してみてね。

【北海道版】エコチル 北海道版創刊!北海道内約860校の 小学校へお届けします!

 今回初めて、みなさんへお届けしたエコチル。記事を読んでくれましたか? エコチルは北海道庁と連携し、自然、環境に関わることをメインテーマに、さまざまな記事を展開する環境情報紙です。北海道内178市町村(札幌市以外)の約860校の小学校で無料配布します。毎月、みなさんの小学校へお届けしますので、ぜひ読んでくださいね。

今月のエコチル☆おすすめ情報☆自分のアイデアを形にする本格プログラミング

みんなはパソコンやタブレットを使ったことはあるかな? おうちや授業で使ったことがある子も多いかもしれないね。2年後の2020年から、小学校の授業で「プログラミング教育」が始まることもあり、今「プログラミング」が注目を集めているよ。

【キャリチル】北ガスのお仕事クイズ|Q3.北ガスの地震に対する備えでやってはいないことはどれ?

24時間365日 お客さまの安心・安全を守る 北ガスのお仕事クイズ クイズに答えて北ガスのお仕事を学んでみよう!

【キャリチル】北ガスのお仕事クイズ|Q2.大みそかの夜に震度5強の地震がきました。北ガスの人はどうするの?

24時間365日 お客さまの安心・安全を守る 北ガスのお仕事クイズ クイズに答えて北ガスのお仕事を学んでみよう!

今月のエコチル ★おすすめ情報★ロボット教室の 勉強の仕組みを紹介!

みんなは「AI」という言葉を聞いたことはある?「AI」とは最近増えてきているしゃべるロボットなどに使われている物なんだ。今、小学生のみんなが大人になる未来の社会は、AIがいろいろなところで使われる時代になるといわれているよ。  

【キャリチル】北ガスのお仕事クイズ|Q1.ガス管ってどんな風にうまっているの?

24時間365日 お客さまの安心・安全を守る 北ガスのお仕事クイズ クイズに答えて北ガスのお仕事を学んでみよう!

みんなの生活を応援!!エコチルクーポンぜひ使ってね!【2月号】

みんなの生活を応援!!エコチルクーポンぜひ使ってね!

エコチル「北国の省エネ・新エネ大賞 啓発部門優秀賞」受賞!

エコチルは、平成29年度「北国の省エネ・新エネ大賞」啓発部門優秀賞を受賞いたしました!「北国の省エネ・新エネ大賞」は、経済産業省北海道経済産業局が選考するもので、2月7日(火)、京王プラザホテル札幌にて表彰式が執り行われました。

エコチルが北海道と連携協定締結 北海道版創刊を発表

エコチルを発行している株式会社アドバコムは、北海道庁と連携協定を結び、4月にエコチル北海道版を創刊する運びとなりました。2月2日(金)、北海道庁にて調印式が執り行われ、北海道環境生活部長の小玉俊宏氏とアドバコム代表取締役の臼井純信それぞれが調印し、協定を結びました。